そこにはいないと思うけれど
2024年6月25日
久しぶりに両親の墓参りへ

こんな自然の中にあります
私自身は墓なんていらない、と思っている人間です
死んだら終わり、自然にかえりたい
別にゴミに出してもらってもいいです
両親の墓は一般的な墓ではなく、質素ではありますが維持の不安がない形式にしました
この辺の話は気が向いたら詳しく書こうと思います
墓参りは気が向いた時
墓の前に立っても、特に語る言葉も思いつきません
近くを流れる川の流れる音と鳥の声を聴きながら、ただ立っています
しばらくしたら「またね」と言って帰ります
今年は夏前に来られてよかった
蚊の季節になると速攻で帰る羽目になりますので